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少子化時代にあって多感な世代である子供たちに
表現力とコミュニケーションスキルを
身に着けた2割増し1.2人分の能力を子供たちに持たせたいと考えています。
鷹見久太郎生誕150周年
古河市20周年
古河市文化協会15周年記念演劇第一弾!
Act.33「鷹見久太郎物語」作 渡辺陽子 演出 渡邉恒久
音楽 竹内優歌 合唱指導 黒須美智恵
出 演
劇団遊童舎+ふきのめ一座
(古河市)
劇団夢・ばんどう市民劇場
(坂東市)
劇団イリス(久喜市)
劇団つむぎ(結城市)
劇団KAZO・ミュージカルかぞ
(加須市)
演劇の会MOO(野木町)
からの客演応援陣に加え
渡辺裕太(古河大使)
井上高志(古河大使)二人のプロ俳
優とさらにイラストで
浅野恭司(古河大使)も参戦!
「歴史と文化のまち古河」らしい
舞台イベントになります。
と き 令和8年3月21日(土) 開場18:00 開演18:30
22日(日) 開場12:30 開演13:00
ところ 古河市野本電設工業コスモスプラザホール
前売り 令和8年1月19日より3月18日まで
一般席 (大学生以下は1000円引き)
S席 3000円 A席2500円 B席2000円
座席には限りがありますお早めにお求めく
ださい。
市内プレイガイドで購入できます。
(直接申し込みのみ)
高校以下学生席 500円(臨時最前列15席限定)
後 援 古河市・古河市教育委員会・古河市観光協会
古河市文化協会・古河ケーブルテレビ
協 賛 古河市医師会
問い合わせ先 090-9102-4054 渡辺

鷹見久太郎は、江戸後期、幕府老中土井利位(古河藩主)に仕えた鷹見泉石の曾孫で、明治8年(1875年)に誕生。幼い頃に父が他界したことで、様々な苦悩や挫折を抱えながらも、やがて、大正デモクラシー時代のもと、久太郎が当時の画家、作家たちの協力を得て惜しみない情熱を傾けて世に送り出したのが「コドモノクニ」という先駆的絵雑誌です。この雑誌の絵と詩の構成は今日の幼児向け絵本編集の基本となっています。
彼の子ども文化への想いと歴史ある古河市が生んだ久太郎の業績を、次世代に伝える必要があると思っておりましたところ、奇しくも令和7年は彼の生誕150周年を迎えます。また、今年は新「古河市」合併20周年を迎えます。そして古河市文化協会も設立15周年となります。
子供の潜在能力の自覚と体験の機会を提供し未来を創る次世代に創造することの喜びを感じていただきます。
感動できる人生に出会う最初の場所となるような児童歌劇団をつくりたい。
安心の事故保険完備
稽古中・稽古場往復途上補償
損保ジャパン日本興亜(株)賠償責任保険付与

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Act30銀河鉄道の夜

遊童舎ミニライブ
遊童舎ミニライブ

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